方角は決まった

なんとなく一緒に

当たり前だけど改めて

こんばんは。ついに始まった3大ドームツアー。早速セトリのネタバレをみて悔し涙を流しているつゆです。事情があって見れなかったコンサートの演出がふんだんに詰め込まれている…また私は見れないのか…と割と凹んでいます。笑

 

それはさておき、たまにふと思うこと。

知念くんのダンス目を持っていかれる問題

私、超自担贔屓なのでダンスは山田くんのが一番好きです。かっこいいわーキレッキレだわーイケメンしんどー。と独り言を呟きながら何度もリピートすることもしばしば。ピンポイントでここがいい!!!!と思うところもかなりあります。最新ですとWhite Loveのサビ、“君が欲しいよ”の指を左右に動かす振りが大好きです。妙にセクシーなんですよ。山田くんありがとう最高です。

他のメンバーでもあるのですが、結構多いのが知念くん。メンバーからは『オリジナルに近い』といった声も出る彼のダンス。私はダンスに関してど素人もいいところ。さっぱり分からないです。何となく一番ムダがないと感じます。うーん違うな、クセがない?すっきりとしていて見やすい印象を受けました。ただ、あ〜ここ最高!!いいっ!!!となるのはまるで

ボクってかわいいでしょ?

と聞こえてくるかのような仕草が混ざった時。

例えば2015年のJUMPing CARnival、成人男性4人が動物になりきって歌うという前代未聞の演出にも関わらず、余りの可愛さに会場が悲鳴で埋め尽くされ、他グループのファンまで騒然とさせた伝説のペットショップラブモーション、通称ペトラ。かわいいの全盛期だった伊野尾くんが猫になって、へらりと笑いながら歌うというかわいいの大渋滞が起きまくっているのもいいですが、私は知念くんを推します。念のため言っておくと伊野尾くんは今でももちろん可愛いです。途中でメンバーがセンターステージに座るのですが、みんなが“よいしょ”と腰掛ける中(裕翔くんだけは“よっ”て感じで飛び乗ってた)、知念くんはひとり“ぴょこんっ”と無邪気に飛び乗ってました。

何これかわいい。

更に変わって2016年DEAR.、スタンドマイクにタンバリンという一瞬お遊戯会が頭によぎった演出のWe are 男の子!。メンバーが一列になってタンバリンを叩く所の、左のメンバーの腰で2回→正面で軽く2回振る→右のメンバーの腰で2回→正面で軽く2回振るという振り付け。他のメンバーはただ左→正面→右→正面と動く中、知念くんだけは軽くぴょこぴょこと飛びながらこの動作をしています。

何これかわいい。(2回目)

果たして知念くんはこれが可愛く見えると意識しているのか、はたまたアレンジを加えていたら無意識でああなったのか。真相は分かりませんがどっちにしろ可愛いことに変わりはないので結果オーライ。

つまり、知念くんがかわいい。

それだけの話でした。それでは。

結局誰が楽しかったのか

こんにちは。つゆです。

何はともあれまず始めに知念くん24歳のお誕生日おめでとうございます!蝶よ花よとJUMPとオタクに育てられた知念くん。これからもその卓越したスキルで素敵な日々を過ごしてくれたら嬉しいです。こんな最初の数行でごめんなさい。

今回の本題はこれじゃないんですね。いや、すごいおめでたいことなんですけども。先日放送されたベストアーティストの内容ですね。私自身色々思ったのですが、はてブロ見てると似たように思った方が多くいたので私も書いてみることにしました。

最初に言いますと私はリアルタイムで見れませんでした。修二と彰が始まる5分位前に滑り込みで帰宅。その後深夜に2時間JUMPをリピートしました(友人に話したら時間の長さに引かれました。非常に心外)。とりあえず帰り道にどんなことをやったのかTwitterを見たのですが、概要だけで不快。まぁ不快。とりあえず一旦落ち着こう、全部見たら違うのかもしれない。とりあえず見てみないとなんともいえない。と言い聞かせながら帰宅し、深夜に見返した結果…

「企画担当者、私と話ししよっか」

という結論に落ち着きました。そもそもJUMPが幸せに生きているならそれで私は幸せな愛を変な方向に拗らせたスーパーモンペの私には酷な企画でした。正直余りにも酷すぎてやらせを疑いました。さすがにたかだか数分の企画にここまで苦しいことさせないよなぁと。ただ見返して気づいたのが山田さんの手の震え。やらせの疑いが消えたと同時に湧き出てくるスーパーモンペ。素晴らしいコラボに新曲お披露目、数々のバラエティやドラマに出して頂いた日テレへの御恩といった感謝の気持ちも勿論ありますが、今ここでは関係ない。ただ単に愚痴らせてもらおうではありませんか。

手始めに愛を測るのに脱退ドッキリである意味。もっと他にあるでしょう。そしてこの企画の名前だけで古傷を抉られる人達の存在に気づいていたのでしょうかね。2年前の悲劇の当事者だったKAT-TUN担の方々。脱退で苦しめられてきた各グループのメンバーやファン。JUMPも例外ではありません。主演舞台が始まる会見でただ頭を下げることしか出来なかったあの時。DVD化されるはずだったコンサートは変に編集されてシングル特典になりました(実は名古屋公演参加してたので非常に根に持ってる)。案の定古傷抉るな!!と言う人が多かったですね。ちなみに私の第一声はまたJUMPに苦しい思いをさせるのか!!!でした。

そして加えて期間の長さ。1週間もネタばらしを伸ばされて。丁度その頃はハガレンの宣伝で色々な仕事が舞いこんでいたはず、当日発表の博多のイルミネーションイベントとかね。そんな忙しい時に脱退するかもしれない、JUMPが8人になるかもしれない、これからどうしようか。きっと山田さんのことだから深く悩んで考えていたと思います。ただでさえセンターであるが故に批判や心許ない言葉を受けやすいのに山田さんの心労更に増やして…!!ほんと冗談じゃない!!やっと最近のびのびしながらも努力は忘れず頑張ってくれているのにまたメンタル崩壊しちゃったらどうしてくれるんだ…!!

ここまで山田さんしか言ってませんが他メンバーにも当てはまります。ラジオでワースト1を決めるの全く盛り上がらなくて最終的にキャッキャしながらナンバー1を決めるという企画倒れもいいところなグループなんだぞ…!!相も変わらず楽屋ではずっと一緒だし、じゃんぺにメンバーの名前が出てくるのは当たり前なグループなんだぞ…!!ドッキリ中でも仕掛け人なのに泣いちゃう大ちゃんと圭人くん、心が痛かったと苦しそうな顔で言う裕翔くん。

Hey!Say!JUMPという天使集団になんていうことしてくれたんだ!!(モンペ)

確かにいわゆる持ってないし、ゆとりっぽく見えるし、バラエティもダメダメだし、ポンコツな部分も多いけど!!だからといって見栄を張る訳でもなく、ちょっとずつだけど確実に一歩ずつ成長してて、誰かが転んだら他のメンバーがみんな手を差し伸べてくれて、誰も自主的に(ここ重要)欠けることもなく10年間歩んできて。私の語彙力と稚拙な文章では言葉に表せないくらいとっても魅力的で素敵なグループなんです。だからなのか社会のギスギスは知ったこっちゃないと言わんばかりの少し現実離れしたような世界観。私は絶対にこのJUMPだからこそのゆるっとした世界観を崩したくないです。JUMPにギスギス?そんなの似合わない。せめて見えないところでやってくれ。

そろそろ収集がつかなくなってきました(笑)なんだろう、一般受けを狙ってるからなのか最近テレビとのすれ違いを感じます。いたジャンも子供企画何週連続でやるんですか?私の好みが合わないだけかもしれませんが…。バラエティのスタッフは面白いと思ってるんですかねぇ、ちょっとズレてるんだよなぁ。仲のいいJUMPが好きってファンは多いと思うのでそんな企画お待ちしてます。

 それでは何か書きたいことがあった気がするのですが、寝たら忘れてしまったので(笑)失礼します。それでは。

 

それは想像もしない言葉だった

どうもこんにちは。つゆです。初めて名乗りました。Twitterでの名前が定まってなくて、どうしようかなーと思っていたのですが、腹をくくりました。つゆです。因みに由来は誕生色からです。

最近忙しいですね。テレビ出演にニューシングル、ドームツアーの結果が出たかと思いきや次は超ハードスケジュールの10周年記念イベント。ありがたいような、戸惑うような。毎日の様に発表される新情報に何度スマホを二度見したことやら。いいなー私もToo shy見たかった(リトラ難民)

結成記念日こそ、あれ10周年ってこんなもん?というほど通常営業でしたがデビュー記念日が近づくにつれてどんどんアニバーサリー感が増してる気がします。そうなると自然に増えるのがこれまでの振り返り。あんなことあったなー、こんなことあったなーとJUMPのこれまでを振り返ったりしますが、私は定期的に自分が入ったコンサートの様子を振り返るようにしてます。いかんせん私の頭はポンコツなので思い起こさないとすぐに忘れてしまうんですよね。そんな中でダントツ忘れられない出来事があります。

全国へJUMPツアー 2013

2013年4月14日 18時開演 静岡エコパアリーナ

通称矢印魂、今のJUMPがよくあの時は苦しかったと言ってる時期に行われたこのコンサート。私にとっては5回目のコンサートだったのですが、席はスタンドの真ん中あたり。初めての会場にしてツアースタートに選ばれたエコパの最終公演。CDが発売される前にコンサートに入ったのが初めてだったので、まだ題名も知らないBOUNCEスクランブルに惚れ直し、Just for youに感嘆し、New Hopeに涙を流しそうになったことを覚えています。ただ、私が衝撃を受けたのはアンコールも終わったあとに山田さんが発した言葉。

他のグループに行っちゃダメだよ(曖昧)

…すみません。どうしても正確な言葉が思い出せない…。ただ、この言葉にはかなり驚きました。本当は会場でゆっくり片付けながらその言葉を噛み締めたかったのですが、生憎早く会場を出なければならなかったのでスタンド階段を降りていました。途中のスタンドの席でお姉さん2人組がボロボロと涙を零しながら、他のグループになんていくわけないじゃん!!と口々に言っていました。あのお姉さん達元気かな…??笑

私も最初は何言ってるの?!そんなのあるわけない!!と思っただけだったのですが、ここ4年間いろいろあって考えていくうちに正直怖くなりました。自分の仕事は必ずJUMPに繋がっていると信じてやまなかったエースがファンを必死に引き止めて繋いでおきたかった。それ程までにJUMPは、山田さんはあの時の状況には危機感と焦りを持っていたのかもしれない。相当追い込まれていたのかもしれない。普段は大丈夫だからついてきてと言ってくれてた人が発した弱音。本人達は本当はすごくつらかったんだと、ここにきてやっと思いました。JUMPは今になってこの辺りの時期がつらかったと口にするメンバーも出てきました。ファンの私からしたらすごく申し訳ない。私1人の力でどうにかなる問題ではないし、伝わるかも分かりませんが、もっともっと愛を送ればよかった。後悔しても遅いけど、そう思わずにはいられませんでした。

そんなJUMPが数年後には紅白内定の記事が出るまでに…。とっても嬉しいです。2017-18は忙しくなりそうですね。では失礼します。

なんだろうね

どうも。こんにちは。私の地域は雲ひとつない快晴です。私の心は大荒れです。

昨日発表されたドームツアーの当落、1名義で4公演申し込みました。結果は全滅。まさかの結果でしたが涙も出ませんでした。うわーと思ってちょっと凹んだもののすぐに立ち直ってたのは自分でも意外でした。ただ何がつらいってそれを一緒に行く予定だった幼馴染に報告することでしたね…ごめんよ…すごく楽しみにしてくれてたのに…申し訳ない…。

SNSを見ると当たった落ちたの阿鼻叫喚。予想通りすぎてむしろ心が落ち着きました(笑)。当選された方はおめでとうございます🎉私の分まで楽しんできてください。

 

とまぁ、此処までが建前ですよね。思ってない訳じゃないんです。ほんとに思ってはいるんですけど、それ以上に思うことがあるんです。とりあえず

⚠︎ここから先は口調が荒くなる可能性があります。ご了承の上先にお進みください。

 

 

まず始めに私の意見は多ステ賛成(但し場合による)、多名義反対となってます。

多ステ賛成、これは条件付きです。友人と協力してチケットを取った、SNSの繋がりで同行させてもらえる。といったようなことは大いに賛成です。コンサート前に友人にJUMPにハマってもらったり、JUMPが好きな友人をつくっておく、SNSではこまめに連絡を取り合って仲良くしているなどの本人があらかじめ努力をした結果だと思ってるからです。私は人見知り&コミュ障なので、それを苦とせずにできるのは尊敬します。私自身チャンスがあれば同じセトリの公演に何回も入ってみたいものです。JUMPも長い間見たいですもの。年を重ねて自由になっていくうちに挑戦はしているのですができた試しがないです。当たらないんですよね。あと1名義で複数当選された場合も勿論です。相当な運の持ち主なんだな、すごいな。って思う程度ですね。

次に多名義反対。だってこれそもそも

規約違反だからね??

ここ最近ではまるで当たり前かのように言われていますが、そもそもルール違反ですから。大きな態度で言えるものじゃないですからね?分かってます?まぁお金が取れるからって黙認してる事務所も事務所なんですけどね…私は家から一歩外に出たら常にマナーやルールに沿うことを意識してます。非常に窮屈で息苦しいと感じることもありますが、いかんせんマナーを気にしないことを気にしちゃう性格なんで諦めてます。カタブツなんですよね、すみませんね。マナー違反かな?と思ったことをすると2日は引きずります。ネガティブです。そんな私からしたら、ルール違反を意識的にした挙句その行動を誰もが見れるSNSで悪ぶる様子もなく堂々と言うなんて言語道断。信じられない。

 

まぁ、こんな感じのスタンスでいるのですが、今回は多名義の多さに愕然としました。なんかカブって当たったから売ります〜

はぁ??

そもそもQRコードのチケットをどうやって売るのかという疑問はありますが、その売りに出したチケットはひょっとしたら1名義しか持ってない人に当たるものになったかもしれない。そう思うとやるせない気持ちになります。

お金払ってるんだからいいじゃん、と言われてしまえばそれまでですし、わざわざ多名義の方に個人的に噛みつくような強者でもないのですが、私としてはルール違反を素知らぬ顔でして純粋にコンサートを楽しめるメンタルを好かないというだけです。

結局書いている内に気持ちは70%くらいに落ち着きました。世の中お金が全てですよね、正直者が馬鹿を見るシステムが本当に嫌でしょうがないです。アニバーサリーイベントは開場が早くなっても、開演が少し遅れても徹底的に本人確認するべきだと思います。本人じゃなかったら入場拒否のうえにブラリ入りされればいいと思う(性格悪い)

では、この辺で失礼します。最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

Hey!Say!JUMP 10周年おめでとう

一体いつの話をしているんたと言われても仕方ない。ズボラ&めんどくさがりの私に定時更新は無理でした。

いやー、めでたい!!めでたいねぇ!!本当におめでとう!!そしてありがとう!

おめでとうという気持ちもありますが、私はありがとうの気持ちがとても大きいです。ここまで嬉しい事ばかりではなかったはずです。それでも苦しんでもJUMPを続けてくれたことに感謝しかありません。途中で辞めることもできたと思います。その選択をしなかった、選ばなかったことに最大級の賛辞を送りたいです。

いつまで経っても成長しないファンにウザいと思ったこともきっとあったでしょう。私はあります、いい加減成長したらどうなのって現在進行形で思ってます。いちファンで思うのだからJUMPはもっと思ってるんじゃないかと勝手に考えてます。本気でそう思ってないのならJUMPは天使なのかもしれない。いや天使なんですけどね。それを表には出さずにいつも寄り添って、想って、考えて、感謝してくれるのは本当にありがたいし、嬉しいです。

これからJUMPが歩んでいく道はどんなものになるんだろうとふと考える時があります。時代の進化でCDの売り上げを伸ばすのには難しい時代が加速していくかもしれません。同じようにテレビの視聴率を取るのも大変かもしれません。タレントが飽和状態で突出して売れることも厳しいかもしれません。それでもJUMPはJUMPらしく、背伸びして無理しようとせず、オンリーワンの道を自分達のペースで、手を繋いで横並びで進んでくれたら私は幸せです。苦しそうで精神的に参ってるJUMPは見たくない、そんな過保護でモンペなJUMP担ですが、出来る限りその道のりを見守っていきたいと思います。

でっかい花火を打ち上げる日はきっと来ると思います。その日を楽しみにしています。

 

JUMPの未来に幸あれ。

アルバム10曲リクエスト

どうも、こんにちは。最近友人にJUMPを紹介する時に尊い、マジしんどいしか言えなくなってきたのでそろそろどうにかしないといけないなと思ってます。

さて、私がうだうだ更新しないうちにとある企画が始まって終わりました。そうです、10曲リクエストです。私は出先で始まった事を知ってテンションが上がったのち、曲の候補を見て泣きそうになりました。友人、このテンションの差に付き合わせてほんとごめんなさい。初日に知りはしましたが、全く曲が絞れず。結局投票を終えたのは最終日の夜でした。それも余りにも時間がなくて、スクショもとれなければ選んだ10曲も正しく覚えているか曖昧です(汗)。でもとりあえずなんで自分がこの曲を選んだか、備忘録として書いておきたいと思います。

 

私が選んだ10曲リクエス

結論から言いますと、あれ?もしかして懐古厨??な曲選びになりました。最近の曲1曲しかない(汗)。でも勿論最近の曲も好きです。私にとってはJUMPの曲は好みこそあれど、どれも素敵だと思います。

そして気になるのが一体このランキングは何に使われるのか?という事です。上位◯位がコンサートのセトリ入りなのか、はたまたベストアルバムに収録されるのか。アルバムに入る時には録り直すのか?それによって選ぶ曲がだいぶ変わってくるので困りました。そこも加味するとどう絞っても30曲以下には出来なかった…。それでも頑張って10曲にしました。しんどかった…。

 

  • Star Time

1stシングルのカップリング曲です。原曲のみならず、様々にアレンジされてコンサートでも何回も披露されてきました。私は入りのピアノのメロディーの綺麗さにとてつもなく惹かれました。この曲は「アルバムに入って欲しい名曲」「今のJUMPに歌って欲しい曲」枠で入れました。

 

  • Deep night君思う

4thシングルのカップリング曲です。コンサートで披露された回数は少ないです。これ山田さんの見た夢が元になってるんですよね。ただひたすらにかっこいい色気のある曲になってます。あと私は歌割りが凄く好きです。この曲は「今のJUMPに歌って欲しい曲」「コンサートで歌って欲しい曲」枠で入れました。

 

  • JUMP Around The World!!!

9thシングルのカップリング曲です。なぜコンサートでやってくれないのか疑問しかない1曲。何度コール&レスポンスをしたいと思ったことか。JUMPは存在を忘れてるのでは…??と心配になる程です。セトリを頭に入れずに行って、俺たちは〜?の後に流れ始めたら崩れ落ちる自信があります。「コンサートで歌って欲しい曲」枠で入れました。

 

  • OUR FUTURE

12thシングルのカップリング曲です。ただしこれは祝!音源化!!となったもので2010年には既に歌われています。コンサートではもっぱらファンサ曲として使われています。曲調も好きですが、私は特に2番終わりの転調する部分が好きです。初めて買ったDVDが10JUMPだったのでOUR FUTURE、TO THE TOP、Born in the EARTHを勝手に御三家と呼んで(笑)、暇さえあれば見ていました。「アルバムに入って欲しい名曲」「私が好きな曲」枠で入れました。

 

  • Endless Dream

2ndアルバムに収録されている曲です。こちらものちに音源化された曲のひとつです。私が初めて見たのは少クラで、あまりのかっこよさに初見は呆然とし、DVDに落とした後も何度も見返しました。これに関してはすっごい細かいのですが、2番のサビ山田さんソロの“この身のす「べ」て慈しむなら”の部分、「」で括った「べ」がちょっと力んでるのが大好きなんですよ!!ふぅ〜⤴︎⤴︎ってなります(笑)。「今のJUMPに歌って欲しい曲」枠で入れました。

 

  • スローモーション

5thアルバムに収録されている曲です。この曲すごく良くないですか?!(唐突)。私はアルバムを初めて聴くときはまずひと通り曲順に沿って聴きます。きっと曲順にも何か意図があると思っているので。そこでなんとなく好きだなーって曲は決まってくるのですが、この曲はBメロが流れた瞬間にお気に入り決定でした。爽やかなメロディーに乗せられた歌詞はどこか切ない気がします。実は他にもただ好き!!となる曲はあるのですが、今回はコンサートで披露されてないことから選びました。「コンサートで歌って欲しい曲」「私が好きな曲」枠で入れました。

 

  • 心・技・体

未音源化の曲です。デビューコンサートから歌われているかなり昔からの曲です。私はデビュー当時はまだファンではなかったので、この曲で思い出すのは2012年のコンサートです。サビ部分でジュニアにバトンタッチしてしまいますが、着ている服も相まって(和風の服)めちゃくちゃかっこいいです。

 

  • トビラの向こう

未音源化の曲です。これもデビューコンサートから歌われている曲ですね。メンバーがお互いの名前を呼びあうのが可愛いです。ただし10人だから出来たこと。音源化するにあたってどうなるのかとても気になるところです。デビュー当時の可愛さが再現できたら良いですよね。私がよく見ていた10JUMPではファンサ曲だったので、披露するなら是非ダンスが見たいです。でもBメロでC&Rあるから無理かなぁ。

 

  • 太陽にLOVE MOTION!

未音源化の曲です。これもまた可愛らしい曲です。“クラス”という単語が出てくるように学校が舞台の歌詞です。クラスのマドンナに恋をしている感じ(雑)の歌詞が明るくキュートに描かれています。音源化する今ではJUMPに学生がほぼいないという矛盾(笑)。

 

  • TO THE TOP

私がこの記事を書きたいと思った最大の理由です笑。私はこの曲が大好きです。ファンとJUMPを繋いでいるような曲であると同時に私はとても勇気を貰った曲です。受験や嫌な気分になった時にこの曲を聴くと“JUMPがいる。よし、頑張ろう”って気持ちになるんですよね。コンサートだけで披露される特別な今日であって欲しいという気もしたのですが、やっぱり多くの人とこの曲の良さを共有したかったのと、人気になってあわよくば歌番組で披露されないかななんて(笑)。

この記事を書いていて思ったのですが、JUMPってファンのこと置いていってくれないですよね。TO THE TOPにしてもジャンアラにしても一緒に階段を登っていこうとしてるんですよ。ずるい、もう無理かもって思っても手を伸ばしてくれます。しかもずっと。そんなのいつか掴むしかないと思います。実際私は半年後にまた掴みました。やっぱり私はそんなJUMPが好きです。

 

 

さて、下書き途中で結果が発表されました。DEAR.で披露された曲が結構強いなと思いました。古株さんと新規さんの割合を考えた結果、当然だとは思いますけどね。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

私から見たHey!Say!JUMPとその魅力 〜グループ編〜

こんにちは。今回はタイトル通り私から見たHey!Say!JUMPとその魅力について書いていきたいと思います。

これは私から見たHey!Say!JUMPです。主観バリバリです。本当はJUMP初心者さんに向けた“JUMPってこんなに素敵なんだよ!”ってプレゼンができるような記事が書きたかったのですが、ちょっと無理でした(笑)。客観的になれなかった…。

ではいきましょうか。

 

Hey!Say!JUMPの魅力

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ちょっと画質悪いですね(汗) すみません。

概要的なものはまぁ、Wikipediaとか見てください(丸投げ)。事細かに書かれてるので見てて結構おもしろいですよ。

あと私、この写真好きです。2015-16年のカウコンで売られた集合のフォトセットはどれもみんな楽しそうで、すごく惹かれました。

本当は違う画像でもよかったかな?と思ったんですけど、貼りたい画像が手元になかった…。JUMPがツムツムみたいに重なってる画像なんですけど、誰かわかって…!!(笑)

ここからは私が思う彼らの魅力について箇条書きで紹介していきます。

 

まずは何と言ってもこれでしょう。系統の違う9人のイケメンから選びたい放題です。まぁ贅沢。目移りしてしまいますよね。私もです。ここまで綺麗な顔が揃ったグループは中々ないのでは…?とよく思います(贔屓)。それぞれについて言及すると果てしない時間がかかるので大まかにこの程度にしておきます。

 

  • 仲がいい

Hey!Say!JUMPの内面の武器はこれでしょう。メンバー自身もJUMPの特徴としてあげてる事が多いですよね。これがよくわかるのがコンサートのファンサ曲です。ファンサそっちのけでメンバーと絡む姿も時々見かけますが、それすら可愛いです。いいのよ、ファンサなんて、あなた達が絡んでるのを見るだけで充分と時々思います(盲目)。
有岡くんは楽屋では9人ぎゅっと1つのテーブルでケータリングを食べてるという情報をよく流してくれますよね。その光景見たい。
メンバーとゲームをした。ご飯に行った。遊びに行った。家に集まった。探せば探すほどわんさか出てくるエピソードに頭を抱えた方も多いと思います。萌えの過剰供給、いいぞもっとやれ。

 

  • 組み合わせの多さ

前項目の延長のようなものですが、これは人数が多いからこその特徴だと思います。アルバムでは4人組もしくは3人組もしくは2人組でユニットを組むという企画が過去3回行われてきました。前々からやってほしかったので決まった時は大喜びでしたね。3回やってきましたがまだまだ色々なユニットが組めるのが現状。次のユニットはこのメンバーでこんな曲を歌ってほしいという願望が山ほどあるのです。

他にもJUMPはコンビになると魅力が増すことが多くなると思います。もちろん1人でも素敵なんですが。自担の山田くんを参考にすると、やまけとの時とやまゆとの時ではだいぶ印象が変わると思います。メンバーと絡むと“あ、こんな顔するんだ”って事に気づけます。あー尊い(語彙力)。私はこのコンビが好き!!と特定のコンビを推してる方も多いのではないでしょうか。

 

9人いれば、それぞれ違う9つの声があります。当たり前ですけどね。そこから紡がれる歌声も様々ですが、これといった音痴はいないんです。まだまだ力量に差があることは否めませんが、9人全員すごく成長しました。私がはっきりと生歌を直接耳にしたのは確かTogether Forever だったと思います。一生懸命な事は分かりましたが、まだ不安定でした。薮くんはやっぱり上手だった記憶があります。それが今ではCD音源に近い、むしろそれを超える歌声にJUMPの成長を感じて時々涙します。←

歌詞やメロディーに注目して楽曲を聴くのもいいですが、たまには声に重点を置いて聴くとまた違った楽しさがあるかもしれません。私は山田くんの柔らかい声が好きです。バラードにぴったりですよね。

 

  • ダンス

Hey!Say!JUMPの見ただけで分かる最大の武器がこれだと私は思っています。合わせようと思ったと意識したのは6枚目のシングル「ありがとう」〜世界のどこにいても〜だったとメンバーの誰かが言っていたような気がします。場数を重ねれば重ねるほどぴったりと合っていくダンスについ興奮したのを覚えています。人数の多いJUMPだからこそ映えるこの武器はたとえその時合わせようと思わなくても遅かれ早かれきっと身につけただろうスキルだと思います。

このダンス、何が面白いって1人ひとりは全然違うんですよね。9人全員何かしら1つ2つクセがあります。そんな個性があるダンス、バラバラの背丈、それでも全員で踊ってる姿は息ぴったりなんです。揃ってるんです。もう本当に不思議ですね。きっとものすごい努力をしたんだろうというのは想像に容易いです。

 

  • 楽曲

Hey!Say!JUMPっていつもキラキラの衣装きて意味わかんない歌うたってるんでしょ〜?

違うんです!!!!

これは声を大にして言いたいです。確かに表題曲は何度も聞かないとハマれないような曲が多いのは事実。だがしかし私が注目して欲しいのはそこではないんです。そう、その先

カップリング曲&アルバム曲!!!

もはやそういう戦法なのではというくらいカップリング曲とアルバム曲にはHey!Say!JUMPのかっこよさやポテンシャルが秘められています。多分、表題曲はキャッチーさを最優先してるんだと思います。すると表題曲とは曲調を変える為にカップリング曲はカッコいい系やバラードになるんですよ。必然的に。この曲たちにどれだけの人が沼に落とされたか!!!!

私自身にも勿論お気に入りの曲がいくつもあります。それもまた紹介できたらいいなと思います。

 

Hey!Say!JUMPとは…?

私はHey!Say!JUMPって誤解される事が多いグループだと思います。色々な意味で、方面で。

「当時のJr.のエース格を集めたエリート集団で、その道もまたエリートだった。」

そんなことないんです。集めたことで生じた歪みがしばらくの間JUMPに攻撃的な目を向けました。少なくとも一定数のファンからは確実に。それがなくなったと思ったところでメンバーの脱退。乗り越えたと思ったらあくまで予測でしかありませんが、マネジメントの変更による不遇の時代。1年以上CDシングルが発売されなかった期間が2回ありました。彼らのCDシングルのディスコグラフィーには2009年は存在しません。

彼らが今まで歩んできた道のりは決してエリートではなかったはずです。遠回りもたくさんしていると思います。それでも腐らずにめげずにただ前へ進んでいる彼らを私は尊敬しています。

 前までは人数が多いというのが“仇”になっていることが多いようにも思いました。それが今では“武器”になりつつあると感じています。

そして今年は10周年イヤー。今になって怒涛のお仕事ラッシュが到来してますね。お仕事が決まるとついつい、「(新しい仕事)おめでとうございます!!(オタクに供給を)ありがとうございます!!!」と言ってしまいます。笑

彼らのこれから進む道が素敵なものであることを願ってこの辺で終わります。最後まで読んでくださりありがとうございました。

 

ほんとは次にメンバー個人の魅力を書こうと思ってたんですけど、多分10曲リクエストについてになりそうかな…??