方角は決まった

なんとなく一緒に

アルバム10曲リクエスト

どうも、こんにちは。最近友人にJUMPを紹介する時に尊い、マジしんどいしか言えなくなってきたのでそろそろどうにかしないといけないなと思ってます。

さて、私がうだうだ更新しないうちにとある企画が始まって終わりました。そうです、10曲リクエストです。私は出先で始まった事を知ってテンションが上がったのち、曲の候補を見て泣きそうになりました。友人、このテンションの差に付き合わせてほんとごめんなさい。初日に知りはしましたが、全く曲が絞れず。結局投票を終えたのは最終日の夜でした。それも余りにも時間がなくて、スクショもとれなければ選んだ10曲も正しく覚えているか曖昧です(汗)。でもとりあえずなんで自分がこの曲を選んだか、備忘録として書いておきたいと思います。

 

私が選んだ10曲リクエス

結論から言いますと、あれ?もしかして懐古厨??な曲選びになりました。最近の曲1曲しかない(汗)。でも勿論最近の曲も好きです。私にとってはJUMPの曲は好みこそあれど、どれも素敵だと思います。

そして気になるのが一体このランキングは何に使われるのか?という事です。上位◯位がコンサートのセトリ入りなのか、はたまたベストアルバムに収録されるのか。アルバムに入る時には録り直すのか?それによって選ぶ曲がだいぶ変わってくるので困りました。そこも加味するとどう絞っても30曲以下には出来なかった…。それでも頑張って10曲にしました。しんどかった…。

 

  • Star Time

1stシングルのカップリング曲です。原曲のみならず、様々にアレンジされてコンサートでも何回も披露されてきました。私は入りのピアノのメロディーの綺麗さにとてつもなく惹かれました。この曲は「アルバムに入って欲しい名曲」「今のJUMPに歌って欲しい曲」枠で入れました。

 

  • Deep night君思う

4thシングルのカップリング曲です。コンサートで披露された回数は少ないです。これ山田さんの見た夢が元になってるんですよね。ただひたすらにかっこいい色気のある曲になってます。あと私は歌割りが凄く好きです。この曲は「今のJUMPに歌って欲しい曲」「コンサートで歌って欲しい曲」枠で入れました。

 

  • JUMP Around The World!!!

9thシングルのカップリング曲です。なぜコンサートでやってくれないのか疑問しかない1曲。何度コール&レスポンスをしたいと思ったことか。JUMPは存在を忘れてるのでは…??と心配になる程です。セトリを頭に入れずに行って、俺たちは〜?の後に流れ始めたら崩れ落ちる自信があります。「コンサートで歌って欲しい曲」枠で入れました。

 

  • OUR FUTURE

12thシングルのカップリング曲です。ただしこれは祝!音源化!!となったもので2010年には既に歌われています。コンサートではもっぱらファンサ曲として使われています。曲調も好きですが、私は特に2番終わりの転調する部分が好きです。初めて買ったDVDが10JUMPだったのでOUR FUTURE、TO THE TOP、Born in the EARTHを勝手に御三家と呼んで(笑)、暇さえあれば見ていました。「アルバムに入って欲しい名曲」「私が好きな曲」枠で入れました。

 

  • Endless Dream

2ndアルバムに収録されている曲です。こちらものちに音源化された曲のひとつです。私が初めて見たのは少クラで、あまりのかっこよさに初見は呆然とし、DVDに落とした後も何度も見返しました。これに関してはすっごい細かいのですが、2番のサビ山田さんソロの“この身のす「べ」て慈しむなら”の部分、「」で括った「べ」がちょっと力んでるのが大好きなんですよ!!ふぅ〜⤴︎⤴︎ってなります(笑)。「今のJUMPに歌って欲しい曲」枠で入れました。

 

  • スローモーション

5thアルバムに収録されている曲です。この曲すごく良くないですか?!(唐突)。私はアルバムを初めて聴くときはまずひと通り曲順に沿って聴きます。きっと曲順にも何か意図があると思っているので。そこでなんとなく好きだなーって曲は決まってくるのですが、この曲はBメロが流れた瞬間にお気に入り決定でした。爽やかなメロディーに乗せられた歌詞はどこか切ない気がします。実は他にもただ好き!!となる曲はあるのですが、今回はコンサートで披露されてないことから選びました。「コンサートで歌って欲しい曲」「私が好きな曲」枠で入れました。

 

  • 心・技・体

未音源化の曲です。デビューコンサートから歌われているかなり昔からの曲です。私はデビュー当時はまだファンではなかったので、この曲で思い出すのは2012年のコンサートです。サビ部分でジュニアにバトンタッチしてしまいますが、着ている服も相まって(和風の服)めちゃくちゃかっこいいです。

 

  • トビラの向こう

未音源化の曲です。これもデビューコンサートから歌われている曲ですね。メンバーがお互いの名前を呼びあうのが可愛いです。ただし10人だから出来たこと。音源化するにあたってどうなるのかとても気になるところです。デビュー当時の可愛さが再現できたら良いですよね。私がよく見ていた10JUMPではファンサ曲だったので、披露するなら是非ダンスが見たいです。でもBメロでC&Rあるから無理かなぁ。

 

  • 太陽にLOVE MOTION!

未音源化の曲です。これもまた可愛らしい曲です。“クラス”という単語が出てくるように学校が舞台の歌詞です。クラスのマドンナに恋をしている感じ(雑)の歌詞が明るくキュートに描かれています。音源化する今ではJUMPに学生がほぼいないという矛盾(笑)。

 

  • TO THE TOP

私がこの記事を書きたいと思った最大の理由です笑。私はこの曲が大好きです。ファンとJUMPを繋いでいるような曲であると同時に私はとても勇気を貰った曲です。受験や嫌な気分になった時にこの曲を聴くと“JUMPがいる。よし、頑張ろう”って気持ちになるんですよね。コンサートだけで披露される特別な今日であって欲しいという気もしたのですが、やっぱり多くの人とこの曲の良さを共有したかったのと、人気になってあわよくば歌番組で披露されないかななんて(笑)。

この記事を書いていて思ったのですが、JUMPってファンのこと置いていってくれないですよね。TO THE TOPにしてもジャンアラにしても一緒に階段を登っていこうとしてるんですよ。ずるい、もう無理かもって思っても手を伸ばしてくれます。しかもずっと。そんなのいつか掴むしかないと思います。実際私は半年後にまた掴みました。やっぱり私はそんなJUMPが好きです。

 

 

さて、下書き途中で結果が発表されました。DEAR.で披露された曲が結構強いなと思いました。古株さんと新規さんの割合を考えた結果、当然だとは思いますけどね。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

私から見たHey!Say!JUMPとその魅力 〜グループ編〜

こんにちは。今回はタイトル通り私から見たHey!Say!JUMPとその魅力について書いていきたいと思います。

これは私から見たHey!Say!JUMPです。主観バリバリです。本当はJUMP初心者さんに向けた“JUMPってこんなに素敵なんだよ!”ってプレゼンができるような記事が書きたかったのですが、ちょっと無理でした(笑)。客観的になれなかった…。

ではいきましょうか。

 

Hey!Say!JUMPの魅力

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ちょっと画質悪いですね(汗) すみません。

概要的なものはまぁ、Wikipediaとか見てください(丸投げ)。事細かに書かれてるので見てて結構おもしろいですよ。

あと私、この写真好きです。2015-16年のカウコンで売られた集合のフォトセットはどれもみんな楽しそうで、すごく惹かれました。

本当は違う画像でもよかったかな?と思ったんですけど、貼りたい画像が手元になかった…。JUMPがツムツムみたいに重なってる画像なんですけど、誰かわかって…!!(笑)

ここからは私が思う彼らの魅力について箇条書きで紹介していきます。

 

まずは何と言ってもこれでしょう。系統の違う9人のイケメンから選びたい放題です。まぁ贅沢。目移りしてしまいますよね。私もです。ここまで綺麗な顔が揃ったグループは中々ないのでは…?とよく思います(贔屓)。それぞれについて言及すると果てしない時間がかかるので大まかにこの程度にしておきます。

 

  • 仲がいい

Hey!Say!JUMPの内面の武器はこれでしょう。メンバー自身もJUMPの特徴としてあげてる事が多いですよね。これがよくわかるのがコンサートのファンサ曲です。ファンサそっちのけでメンバーと絡む姿も時々見かけますが、それすら可愛いです。いいのよ、ファンサなんて、あなた達が絡んでるのを見るだけで充分と時々思います(盲目)。
有岡くんは楽屋では9人ぎゅっと1つのテーブルでケータリングを食べてるという情報をよく流してくれますよね。その光景見たい。
メンバーとゲームをした。ご飯に行った。遊びに行った。家に集まった。探せば探すほどわんさか出てくるエピソードに頭を抱えた方も多いと思います。萌えの過剰供給、いいぞもっとやれ。

 

  • 組み合わせの多さ

前項目の延長のようなものですが、これは人数が多いからこその特徴だと思います。アルバムでは4人組もしくは3人組もしくは2人組でユニットを組むという企画が過去3回行われてきました。前々からやってほしかったので決まった時は大喜びでしたね。3回やってきましたがまだまだ色々なユニットが組めるのが現状。次のユニットはこのメンバーでこんな曲を歌ってほしいという願望が山ほどあるのです。

他にもJUMPはコンビになると魅力が増すことが多くなると思います。もちろん1人でも素敵なんですが。自担の山田くんを参考にすると、やまけとの時とやまゆとの時ではだいぶ印象が変わると思います。メンバーと絡むと“あ、こんな顔するんだ”って事に気づけます。あー尊い(語彙力)。私はこのコンビが好き!!と特定のコンビを推してる方も多いのではないでしょうか。

 

9人いれば、それぞれ違う9つの声があります。当たり前ですけどね。そこから紡がれる歌声も様々ですが、これといった音痴はいないんです。まだまだ力量に差があることは否めませんが、9人全員すごく成長しました。私がはっきりと生歌を直接耳にしたのは確かTogether Forever だったと思います。一生懸命な事は分かりましたが、まだ不安定でした。薮くんはやっぱり上手だった記憶があります。それが今ではCD音源に近い、むしろそれを超える歌声にJUMPの成長を感じて時々涙します。←

歌詞やメロディーに注目して楽曲を聴くのもいいですが、たまには声に重点を置いて聴くとまた違った楽しさがあるかもしれません。私は山田くんの柔らかい声が好きです。バラードにぴったりですよね。

 

  • ダンス

Hey!Say!JUMPの見ただけで分かる最大の武器がこれだと私は思っています。合わせようと思ったと意識したのは6枚目のシングル「ありがとう」〜世界のどこにいても〜だったとメンバーの誰かが言っていたような気がします。場数を重ねれば重ねるほどぴったりと合っていくダンスについ興奮したのを覚えています。人数の多いJUMPだからこそ映えるこの武器はたとえその時合わせようと思わなくても遅かれ早かれきっと身につけただろうスキルだと思います。

このダンス、何が面白いって1人ひとりは全然違うんですよね。9人全員何かしら1つ2つクセがあります。そんな個性があるダンス、バラバラの背丈、それでも全員で踊ってる姿は息ぴったりなんです。揃ってるんです。もう本当に不思議ですね。きっとものすごい努力をしたんだろうというのは想像に容易いです。

 

  • 楽曲

Hey!Say!JUMPっていつもキラキラの衣装きて意味わかんない歌うたってるんでしょ〜?

違うんです!!!!

これは声を大にして言いたいです。確かに表題曲は何度も聞かないとハマれないような曲が多いのは事実。だがしかし私が注目して欲しいのはそこではないんです。そう、その先

カップリング曲&アルバム曲!!!

もはやそういう戦法なのではというくらいカップリング曲とアルバム曲にはHey!Say!JUMPのかっこよさやポテンシャルが秘められています。多分、表題曲はキャッチーさを最優先してるんだと思います。すると表題曲とは曲調を変える為にカップリング曲はカッコいい系やバラードになるんですよ。必然的に。この曲たちにどれだけの人が沼に落とされたか!!!!

私自身にも勿論お気に入りの曲がいくつもあります。それもまた紹介できたらいいなと思います。

 

Hey!Say!JUMPとは…?

私はHey!Say!JUMPって誤解される事が多いグループだと思います。色々な意味で、方面で。

「当時のJr.のエース格を集めたエリート集団で、その道もまたエリートだった。」

そんなことないんです。集めたことで生じた歪みがしばらくの間JUMPに攻撃的な目を向けました。少なくとも一定数のファンからは確実に。それがなくなったと思ったところでメンバーの脱退。乗り越えたと思ったらあくまで予測でしかありませんが、マネジメントの変更による不遇の時代。1年以上CDシングルが発売されなかった期間が2回ありました。彼らのCDシングルのディスコグラフィーには2009年は存在しません。

彼らが今まで歩んできた道のりは決してエリートではなかったはずです。遠回りもたくさんしていると思います。それでも腐らずにめげずにただ前へ進んでいる彼らを私は尊敬しています。

 前までは人数が多いというのが“仇”になっていることが多いようにも思いました。それが今では“武器”になりつつあると感じています。

そして今年は10周年イヤー。今になって怒涛のお仕事ラッシュが到来してますね。お仕事が決まるとついつい、「(新しい仕事)おめでとうございます!!(オタクに供給を)ありがとうございます!!!」と言ってしまいます。笑

彼らのこれから進む道が素敵なものであることを願ってこの辺で終わります。最後まで読んでくださりありがとうございました。

 

ほんとは次にメンバー個人の魅力を書こうと思ってたんですけど、多分10曲リクエストについてになりそうかな…??

 

自己紹介

初めまして。(二度目)

実は数百日前に書いたものを一回消去しました。割と色々あって…。また三日坊主で続かない気しかしませんが、とりあえず書いてみようかと思います。

 

私、分析とか考察されたものが大好きなんです。特に自分の好きなものになるとなおのこと。はてなブログさん凄いですよね。Hey!Say!JUMPを自分なりに分析した記事だったり、セールスに関するグラフまで出てきたり。あと、人の話を聞くのも好きです。それこそどうしてHey!Say!JUMPにハマったのかを聞くのなんてもう好きすぎます。

なので手始めに私がHey!Say!JUMPにハマったきっかけとそのあとどうなって現在に至るかという事を書こうと思います。

 

先に言っておくと、私は自分のキャパを超えると「ヤバい、無理、しんどい、尊い」と語彙力なくなる系のオタクです(笑)。Hey!Say!JUMPを語ってくうちに語彙力が無くなってくると思います。ご了承ください。笑

 

私がHey!Say!JUMPを知ったきっかけは幼馴染からです。今でもJUMP魂に行くのは彼女と行きます。いつもありがとう。好きです(唐突)。性格こそ違えど、いつも同じものにハマってる事が多かったです。

 

当時は天てれとバレーボールにハマってました。そんな幼馴染が一言

“Hey!Say!JUMPの知念くんが可愛い”

いや、誰よそれ。知らない子だといったらバレーボールの中継で真ん中で歌ってる子だと言われました。そしてとりあえず見て欲しいと。実はこのバレーボール中継が一体いつのだったのかは覚えてないんですよね。そんなこんなで勧められたバレーの中継を見た次の日に幼馴染に言ったのは、

“その子のすぐ後ろで踊ってた子可愛い”

それだけで察したのか幼馴染はその子の名前を教えてくれました。山田涼介くんだと。そうです。これから9年近く追いかける自担です。当時はふーんくらいの反応でした。

 

その後も幼馴染はCD片手に全員の名前を教えてくれたりしました。そのかいあってか私はYour Seedの初回盤を買いました。発売されてからしばらく経ってからだと思います。古畑中学生も録画しました。ここからお察しだとは思いますが既にだいぶ山田涼介にハマってます(笑)

 

そんな中幸運が訪れました。本当にたまたまコンサートに入れることになりました。それもHey!Say!7の単独コンサート。まだ幼かった私は母親と入りました。座席ことスタンドの真ん中辺りだったものの、十分に楽しかった記憶があります。

 

もうだいぶ昔のことで細かくは覚えてないのですが、一年後くらいには出来てまだ半年程のファンクラブにも入りました。2010年のありせか魂にも行きました。その頃幼馴染は別のグループのファンになってました。まぁ出戻って2012年のコンサートには一緒に行くんですけどね(笑)

 

そして起きた忘れもしない2011年6月。森本龍太郎の脱退。当時はものすごくショックでした。その1ヶ月前にコンサートでHey!Say!JUMPとしての彼の姿を見ていました。JUMPのメンバーの中では1番年が近かった彼。10人が9人へ。これについてはまた別記事で書けたらいいなと思ってます。

 

ここからしばらくの間Hey!Say!JUMPはいわゆる不遇の時代だったと思います。この時代の最中、私に“Hey!Say!JUMPから離れたくない”と思わせた私にとって重大な出来事がありました。山田涼介が公演の終わる直前に“他のグループに行かないで”と言ったのです。これについても別記事で書きたいですね。

 

そんな約束を忠実に守り続けて2014年とある事件が起こりました。薮宏太のスキャンダルです。多分決定的な写真があそこまで流失したのは初めてだったと思います。別にメンバーに彼女がいてもなんとも思わない(むしろあんなにカッコいいのに彼女がいないのは性格に難があるんじゃないかと不安になる)のですが、いかんせん写真の生々しさがダメだった…。でもそこで私がアイドルに何を求めるのかが決まった気がしました。これについては今ではもう過去のこととして自分の中で処理されてます。

 

ただここから数年にかけて怒涛のスキャンダルラッシュ。ついには自担の山田涼介まであることないこと言われてしまうように。さすがに私もファンであることに疲れてきてしまってました。スキャンダルが出ると一時的にそのメンバーのことを受け付けなくなり、その度に山田涼介が好きなHey!Say!JUMPを好きになれない自分がいることに憤りも感じていました。

 

去年の27時間テレビが終わった後、私はHey!Say!JUMPから距離を置く決意をしました。嫌いになったのではなく前に書いた通り本当に疲れたから。多分応援することに本気になりすぎていたんだと思います。離れている間に色んな所から色んな刺激を貰いました。11月に当たってたので行ったコンサートもいい席だったにも関わらず凄くはしゃぐということは出来ませんでした。今思うと近くに来た自担の顔をよく見る事が出来たので結果オーライ(笑)

 

そしてファンクラブも更新せずに来た今年3月おわり。そろそろJUMPがなくても私は大丈夫だと思った矢先に起こった私が他に入れ込んでたグループの活動休止報告。結局根がオタクなので何かを応援してることが生きがいになりやすいんですよね。JUMPは離れ中、応援してたグループは事実上解散に近い、他のジャンルはJUMPほど入れ込めない。その時素直にJUMPに戻ればよかったものの、急成長したJUMPに戻るのには何処となくその間応援できなかった罪悪感を感じて踏み込めずにいました。

 

そんな中、自担の誕生日に発表されたツアー。久しぶりの地元開催。今までの葛藤は何だったのか(笑)、流れるように幼馴染に参戦の確認をした後に急いでファンクラブ継続手続きをしに行きました。そして現在、離れていた約半年を埋めるようにYouTubeでいたジャンを漁ったりしてます。離れる前ほどの熱量こそありませんがお金があったら円盤を買ったりするようなスタンスで応援していきたいと思ってます。コンサートには迷いなく行きますが(笑)

 

ここまで長文読んで下さりありがとうございました。

次は私から見たメンバーの印象、魅力について書いてみたいと思います。