方角は決まった

なんとなく一緒に

少しだけ

みなさまこんばんは。つゆです。また期間が空いてしまいました。ずっと圭人くんについて自分の感情が思ったように纏まらず、でもこの話をせずに更新する訳にもいかず、すみません。一言でいうなら、全く納得してないし、それ相応のスキルを身につけて帰ってこない限り、おかえりも言いたくないです。こんなファンでごめんなさい。

 

 

 

この話を一文に纏めてでも、吐き出したい気持ちが、出来事がありました。

あまり口にしたくないのでお察しして頂けると助かります。

「今どんな気持ち?」って聞かれたら、「つらい」という言葉が1番しっくりくる気がします。

最初は「マジか…」が本音でした。その後しばらく泣いた後に、これでジャニオタ生活に終止符が打てるんじゃないかと少し思いました。(ただいま金欠中)

私の好きな山田さんはもういない。そう思っていました。

本誌をあげてくれてる人がいたのでそれで記事を見ました。戸惑いました。まずツーショットがなければ同じ建物に入っていく姿さえない。写真という決定的なものが現時点でないんです。次に嗅ぎつけられた原因が彼女さんが喋っちゃったこと。こんな言い方をするのは悪いと思うのですが、山田さんに過失が見当たらない。故意でもない。そうなると私の好きな山田さんは存在するのかもしれない。もうこの記事自体デマなのかもしれない。信じたいけど、わからない。憶測しかできません。

ネガティヴなので嫌な方向に考えちゃって。3年前って2015年で。3月14日〜時計も、信じてついてこいも、全部ファンの為じゃなかったのかもしれない。どうせ虚像だと薄々思っていたけど、好きで勝手に信じていたものが、全部虚像でした!!とはっきり突きつけられてる気もして。

でもあくまで仮定の話。そうじゃないかもしれない。信じたくて、だからこそ嫌いにはなれなくて。いっそのこと嫌いになってしまえればどんなに楽だろうか。出来ないから、上手く自分の中で消化するしかないんです。それすら出来てない今が1番つらいのかもしれません。

私はただ待ってることしかできない。直接何かできる訳じゃない。伝えられる訳じゃない。所詮アイドルとファンの関係でしかないというこという事実を突き出されて、急に現実に引き戻されて呆然としているのかもしれません。

すでに消化して楽しんでる皆さん、本当にお強くて尊敬します。私はちゃんと聞き分けのいいファンではなかったです。ダメなファンでごめんなさい。

私はリア恋ではありません。ただ、ひょっとしたらリア恋以上に、山田さんに、アイドルに、夢を見ていたのかもしれません。彼女つくるななんて言わない。隠し通して欲しかった。一回もスクープされないで、いい歳になったらある日急に、◯年付き合った彼女と結婚します。って言って欲しかった。祝福してオタ卒したかった。

私事ですが、約1週間後に観に行ってきます。正直、どんな顔して見ればいいんだろう。ちゃんと楽しめるのかな。今はうちわを作る気力も、うちわを見てやって欲しいことも、伝えたいメッセージもありません。うちわを持たないという選択肢まで出てきました。

 

どこにも吐き出す場所がなくてここで。最後まで読んで頂きありがとうございました。

Dear.

今日の君は明日の君は笑ってますか?泣いてますか?

笑っててくれたら嬉しいです。今日で25歳ですね。おめでとうございます。この1年は楽しかったですか?充実してましたか?側から見ると、とても素敵な1年だったんじゃないかなと思いました。

なんだろう、ほんとにおめでとうとありがとうとしか言えないというか、きっと沢山の人にお祝いされてるだろうし、語彙力がないオタクがどれだけ言葉を並べても安っぽいものにしかならないから。

それでも握手してその手をブンブンと振って、おめでとうと伝えたいくらいには感情がいっぱいいっぱいで。私にとってもこの日は特別だし、おめでたい日です。

この1年、数え切れないほど沢山の事が私が知っている中だけでもありましたし、きっと私の知り得ない所でも色々あったのではないかと思います。

私が1番記憶に残っているのはキネマ旬報の新人男優賞を受賞されたことです。私は山田さんがどれだけ努力して、感じとって演じているのか、一般の人よりは知っていると思っています。その努力の結晶がファンフィルターなしでも認められたという事実が目に見える形で現れたことがとても嬉しかったです。これだけじゃない、これまでの功績がこれから山田さんが歩む道の道しるべに、後押しになればいいなと思っています。

きっとまたけとちねにおめでとうって突撃訪問されるんだろうな(笑)。そうやって素敵になるであろう25歳が始まるんでしょうね。本当にお誕生日おめでとうございます。山田さんにとって素敵な1年になりますように。

山田涼介が進んでいく未来に幸あれ。

きっと、何かの導きだったんだ

こんにちは。つゆです。またまたJUMPとは無縁の記事書きます。只今5月3日です。

JUMPは何の発表もないし、ディズニーも行けない、就活は行き詰まり気味だしと、とにかくストレスが溜まっていました。そんな時に見た文字

“機材席解放”

当日券あったら行くかもね(笑)くらいで考えていたことが現実に。正直懐事情もそんなによろしくない中で合計1万円以上の出費は厳しかったので、よくよく考えました。それだけ出す価値があるのか、行って後悔しないか。まだJUMPの日程が出てないだけあって、後々苦しくなるのでは。そして悩む原因の1つになったのが、セトリがめっちゃ行きたい!!ってなるものではなかったことです。前に書いた私のお気に入り楽曲の「かかわり」と「オリジナル。」が公演替わりでした。聴けるかどうかは運次第。考えて考えて、予約の電話を一回切るくらいには考えて。それでも、一般に間に合わなくて肩を落としたことや、来年は新社会人になることを考えても、行くなら今しかないと思ってチケットを取って行きました。

LAWSONpresents TrySail SecondLiveTour “The Travels of TrySail” calling at Nagoyaday2 

会場到着が開演約45分前という超ギリギリスケジュールで行ってきました。ガチャは3回回したんですが、ネックストラップ×2とペナントでした。あれだけ種類あるのにバッジ1枚も出なかった…3人写ってるのが欲しかったなぁ…。正直3回も回す予定なかったのですが、何かこの公演に来た証拠が欲しくてペナント出るまで回してしまいました。満足。25分前くらいには座席に着きました。機材席ってどうなのかな?って思ってましたが、個人的にめっちゃ良かったです。近くで見たい人や大盛り上がりしたい人には向かない席かもしれなかったです。サイリウムは全員推しなのでめっちゃ迷いましたが天ちゃんのメンカラの青を振りました。とりあえずセトリと一緒に感想書きます。

 

オープニング

3人のシルエットが映し出されてからの登場、シルエットからでる可愛さに既に来て良かったと思いつつありました。

1.TAILWIND

歌が上手い。音源と大して変わらない。そんでもってかわいい。TrySailは初めてだったのですが、ここでサイリウムの振りにコピーの部分があることに気づきました。ジャニヲタ得意分野(ドヤ)。

2.whiz

これはアニサマでちょっと予習済みでした。私がTrySailに注目し始めたきっかけの曲だったので、聴けてよかったです。

3.Baby My Step

コール&レスポンスがめっちゃ楽しい。とにかく楽しい。

4.バン!バン!!バンザイ!!!

振りが簡単で楽しかったです。実はシャッフルで飛ばしがちだったのですが、ライブ以降聴くようになりました。

5.ホントだよ

やってみたかったコール&レスポンス第1位だったので、出来た時めっちゃ嬉しかったです。あとサビ振りも割と予習してたので楽しかったです。

6.カラフル(麻倉もも

彼女らしい一曲。かわいかった。サビ振りも簡単だったのですぐに覚えて一緒にできたのがよかったです。

7.Marvelous scene(雨宮天

うって変わって超クール系。歌唱力に圧倒されました。ライブの後聴いて改めて難しさにドン引き。それを歌ってる天ちゃん凄すぎる。

8.パレイド(夏川椎菜

ベストオブ行ってよかったと思わせてくれたで賞最優秀賞です。心の中にある劣等感とかそんな思いが彼女の全力の歌声に乗って心に響きます。前かがみ、俯きがちで時にはスカートの裾をぐっと握りしめて歌う姿とストレートな歌声が曲とマッチしてより魅力的になります。友人にめっちゃおすすめしたいのに発売が7月なのでまだ手元に音源がないのが悔やまれます。正直最近は映像特典とか惰性でCDを買っていたことも多かったのですが、久しぶりに楽曲のみでCD買いたいと思わせてくれた曲です。金銭的に余裕があったら買います。本当に良かった。

9.Journey

まじで、CDとなんら変わりなかった。もちょ(麻倉ももさんのあだ名)の高音も綺麗で本当にすごかった。この曲もライブ以降よく聴くようになりました。

10.ひかるカケラ

TrySail恒例のハモリ企画なるものがあるのですが、そのためにアレンジされていました。ハモリすごく綺麗でした。これはこれで音源出して欲しいくらい。

11.散歩道

最新曲のカップリングで最近お気に入りの曲でした。3拍子でどこか切ない歌詞に落ち着いたパリの小道あたりが似合う曲調です。9曲目に衣装チェンジで、赤スカートに黒のレザージャケット?がまた曲に合ってていいんですよ。

12.Truth(新曲)

名古屋公演からの追加です。思ったよりはかっこよさは少ない曲調だったような?あんまり記憶にないんです(汗)。新曲はパレイドが良すぎて…インパクト強くて…。

13.Sail Out

この曲とにかく物語の始まりのような雰囲気と明るさが好きで元気を貰いたいときによく聞きます。これもサイリウム振るの楽しかったです。

14.かかわり

きた!!聴けたよ!!やった!!いやー、嬉しかったです!

15.Youthful Dreamer

コール&レスポンスが楽しかった一曲。

16.High Free Spirits

割とTrySailの曲では代表曲に近いらしい。すごく力強く歌ってくれました。

17.コバルト

この曲も好きな一曲!!割と頭に残りやすいメロディーでカラオケで歌ったら1回しか聴いたことがない友人もこの曲を覚えていました。

18.disco

シャッフルで飛ばしがちだった曲その2。そのせいでコール&レスポンスが満足にできなかったのが心残りです。でも楽しかった。最近は頭の中でふとした瞬間によく流れます。

19.primary

シャッフルで飛ばしがちだった曲その3。やっぱりコール&レスポンス全然できなかった…。でもよくよく聴いたら可愛らしいというか、これからにぴったりな明るい曲だったので、これからちゃんと聴いてみようと思います。

20.adrenaline!!!

代表曲のような曲。とにかく元気。めっちゃ元気。コール&レスポンスが楽しいのは当たり前だし、とにかく盛り上がる。すっごく楽しかったなぁ。

アンコール

21.オリジナル。

きたこれ。イントロ流れた瞬間に叫びました。

22.WANTED GIRL

最新曲です。PVがとにかくお気に入りの曲でしたが、サビ振りが割と簡単で一緒に出来たのが楽しいし盛り上がりました。元々好きだったけど、より好きになりました。

 

語彙力なくてすみません。見てもらったら分かるように、とにかく楽しかったんです。何ならこの前行ったJUMPのドームツアーより楽しかった。そしてパレイドが大収穫すぎました。もう、よかった。うわめっちゃ好きな曲調歌詞もいいしこれお気に入りだわって曲は割と頻繁にあるのですが、ここまで心を打たれた曲は久しぶりでした。ほんとH.our Time以来かもしれない。

そしてお気付きの方もいらっしゃると思いますがなんと、かかわりとオリジナル。両方聴けました。まじ奇跡。名古屋公演から新曲の追加もあって、かかわりは6分の1、オリジナル。は3分の1の確率でした。ほんと奇跡(これが題名に繋がる)。もうイントロ流れた瞬間から嬉しくて嬉しくて。来た甲斐あったなぁとしみじみと感じてました。

途中トークや企画もあったのですが、トークも面白いし、朗読劇?も名古屋を話題に進撃の巨人ネタをバンバン放り込んでくるのでめっちゃ笑ったし、古今東西ゲーム戦国武将編は2周回らないうちに決着がつく早さでとにかく笑いが止まらなかったです。頼朝て(笑)、綱吉て(笑)。

帰ってからというと、もう余韻がすごいです。本格的にポータルスクエア(ファンクラブみたいなの)の検討をしてます。天ちゃんの全国ツアーは近場がないので行けそうにないから、次の現場が決まったら入会するかもしれないです。パレイドの購入の検討もですが、今度出るライブ写真集や今ある1stライブDVDの購入も視野にあるのが恐ろしいです。そして私は決めました。女性グループはTrySail推しでいきます。今まで割とはっきりしてなかったのですが、今回のライブに入って応援したい気持ちが生まれたのでそうすることにしました。でも個々に出てるアニメ見るのはしんどいな…。

知ってから2年、気にかけ始めてからまだ1年も経ってない超ライトなファンですが、これからも楽曲は絶対追っていきたいと思います。トラハモ(ラジオ)も漁ってみようかなぁ。それでは。

やっぱり自担が好きな話

こんにちは。只々時の流れに身を任せて日々を過ごしているつゆです。だってJUMPさん円盤もツアーも発表しないんですもん。退屈なんですもん(4月9日現在)。人生には驚きが必要ですよ?(別ジャンルから引用)あ、でも降りる気はさらさらございません。自分でも不思議なんですけどね。

でも他に癒しを求めに行ってます。ディズニーっていいですよね(唐突)。とにかく現実逃避にはもってこいすぎてどんどん時間が過ぎていく…あぁ…時は金なり…知ってる…でも動画見るのやめられないとまらない…ディズニーマジックすごい…と思っております。

 

さてさて、暇な時こそ思うんです。なんで私こんなに待ってられるんだろう?私は待つのがとにかく苦手です。なので連ドラももどかし過ぎてあまり見ないし、アニメも一気見がほとんどです。じゃあ何で待ってるの?と聞かれると自担が好きだからという結論しか出てきません。そこに行き着く過程をのんびり綴っていこうかなと思います。

1.見た目

最初っから何言ってるんだこいつと思ってもらって構いません。見た目がドンピシャって結構大事。だって実際付き合う訳じゃないんですし。癒しとか心の浄化作用とか求めるなら面食いでもいいじゃないですか。私は中性的な容姿がどうも好きみたいです。いやぁ、綺麗な肌、パッチリとした目、色づきのいい唇。どれも最高じゃないですか。正直認識としては“動く芸術品”。何回もコンサート行ってますけど行くたびに『動いた!!目の前にいる!!生きてる!!人間だ!!』と思わざるを得ません。同じヒト科だと思うとびっくりですよね。私は特に目が好きです。めっちゃ綺麗じゃないですか?形とかじゃなくてキラキラしてるというか、なんかじっと見つめているとすぅーっと吸い込まれちゃいそうな。何であんなに綺麗なんでしょうね?だからお願いだからカラコンやめてください(土下座)。

 

2.ダンス

最初は下手だったけど、練習でどんどん上達し、独自のくせがついたダンスが好きです。見た目が生まれ持ったものだとすると、こちらは努力の結晶。下手といっても私が知ったのはデビュー後なので下手な時代を知らないんですけどね。静と動がしっかりしているなと素人は思いました。ピタッと止まるのが見ていて気持ちいいです。あと滑らかに動くところですかね。時々骨がちゃんと入っているのか心配なことがあります。何処かに書いたかもしれませんが、2015年のコンサートの時に目の前でBoys Don't Stopを見た時は『山田さんが!!山田さんのダンスをしている!!うわぁ!!』と大興奮しました。マエヲムケの“曲がりくねる〜♪”の部分を山田さんにも踊って欲しかったなぁというのが最近悔しかったことです。

 

3.歌

これに関しては変化を見届けられたかな?という思いが少しあります。昔よりも角がなくなった気がします。結果前よりお砂糖5倍の甘い歌声になりましたけどね(笑)。自分がかなり角のある声なのであの甘ったるい歌声(褒めてる)が羨ましいです。ソロデビューのメイキングでビブラートの練習をしてるのを見て、満足してないんだな、貪欲だなと感じました。歌声聴いて、あぁ…好き。ってなっちゃう自分チョロいなと思いながらオタク続けてます。

 

4.性格

これは一概にとは言えないんですけどね。なんかこれだけ濃いファンが沢山ついてるならもっと蔑ろにされてもしょうがないんじゃないかと思っているのですが、やまぺの最後には体調に気をつけてと言ったり、勝手に憶測して心配してたら、ごめんねとありがとうを言ってくれたり、そんな優しさを与えてくれます。だから離れられないんだよぉまったくよぉ!!と何度思ったことやら…。しかも真面目だからやまぺの文が短ければごめんねと謝っちゃうし。こっちは更新してくれるだけでありがとうなんですけどね。努力家で立ち止まらない姿はこっちも刺激されます。私も頑張らなきゃなと何度も思ったし、何度も背中を押されました。完璧に見えるのに本人コンプレックスだらけでどこかちょっぴり自信なさげだったり。そんな姿にちょっと親近感を感じたりも(人間としては天と地の差)。本人は不満かもしれないけれど私はそういう所もらしくて好きなんですけどね。真っ直ぐすぎるくらいに真っ直ぐだから、時々オブラート!!とヒヤヒヤすることもありますがね(笑)。あとメンバーの為なら、ファンの為ならと自分を犠牲にしてまで何かをする優しさには泣くほど感動しつつもどうか身体を大切にしてほしいという親心(私の方が年下)が生まれてきたりもします。

なんかここまで大切にされるというかファンという存在を認めて貰えると、その分しっかりと応援という形で恩返しをしていきたいなと思います。すごく向き合ってくれるぶん、私もきちんと向き合いたいというか、生半可な気持ちじゃダメだなって感じるというか。ただ現状は癒しとか、教訓とか、色々なものをいっぱい貰ってるのにそれを全然お返し出来てないなと。すごーくいっぱい貰ったから、今度はこっちの番。なにか彼の力になれれば。何でもいい、歓声でも、いちファンとしての声でも、生活費でもいい。何か役に立てれば、彼が幸せに生きてく為のサポートが出来れば、私にとってこんなに嬉しいことはありません。極論彼が笑顔で幸せに生きていてくれるだけで私は幸せです。

いつも思うのは感謝の気持ちばかりです。数ある選択肢の中でジャニーズを選んでくれたこと。それをずっと続けてくれていること。きっと辛いこともいっぱいあっただろうに、辞めずに立ち向かってくれたこと。もし直接会う機会があるとしたら、自分がファンである事実なんてどうでもいい。そんなこと伝えてる暇があったらありがとうって言いたい。本当に事あるごとに感謝してもしきれないなって感じます。私個人としては約10年彼やJUMP支えられてきたので、感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとう。

 

…え、待ってこれ自担ディスれないくらい重いですな。うわぁ…重(ドン引き)。でもここに書いたことは嘘偽りない正直な気持ちです。これからも余程のことがない限り変わらないんだろうなとも思います。なんだか同じことを言葉を変えて言ってるだけのような気もしないような…?ちょっと読みにくいかもしれません、すみません。

因みにこの記事書き終わった4月19日現在もあまり発表がありません。まぁ、公録と声優の発表はありましたけどね。公録の場で何かがあるのかなぁなんて思ったり。まぁ、DVDもアルバムもツアーも気長に待ちたいと思います。首を長くして待ちすぎてキリンになっちゃう前に発表してくれるとありがたいですけどね。それでは。

近いようで近くない別ジャンルの話 ②

さて、続きを書きましょうか。

TrySailの何がいいって、曲がいい。そしてなんでもいけることです。ちょっと切ないような綺麗なような曲が好きな私にはドンピシャの曲がいくつもあるのがハマる理由かなと思いました。最近はオリジナル。と、かかわりがめちゃくちゃ好きです。そしてメンバー全員がソロデビューをしてるのとその表題曲の方向性がみんな違うのも素敵です。麻倉ももさんは王道可愛い系、雨宮天さんが色々な方向からのカッコよさ、夏川椎菜さんがこの2人とは交わらない独自のジャンルを進んでいるのが個性があってすごく好きです。麻倉さんの明日は君と。が可愛いらしい声も相まってすごく可愛い(語彙力が欲しい)。雨宮さんは3人の中で1番多くシングルを出しているのですが、どれも流石の歌唱力。Absolute Blue(アルバムリード曲)、Eternalがとにかくカッコいいです。irodoriはまた別方面のカッコよさ、ちょっと歌謡曲チックな感じです。JUMPでいう愛よ、僕を導いてゆけみたいな。夏川さんは正直言葉にするのが難しいです。語彙力が欲しい。グレープフルーツムーンは切ない感じです。これも一時期狂ったように聞きました。フワリ、コロリ、カラン、コロンは機械チックで耳に残るメロディーです。本当は伝えたい曲がもっとあるのですが、この辺りにしておきます。

 

話は変わりまして、私はJUMPにリア恋っていう訳ではありません。あくまで尊敬だったり癒しだったりという位置づけです。子犬が戯れてる時の感情と似てます。ただカッコいいから可愛いまで振り幅すごいですけどね(笑)。なのでこの人と恋愛してみたい!な感情はもっぱら2次元に向いてます。

前回の記事にチャラ男にハマっていくと書いたのですがよくよく考えてみると、チャラ男だからというよりも甘えさせ上手である事が共通点でした。甘えさせ上手→女の子の扱いに慣れてる→チャラ男みたいな感じだったみたいです。私は長女だったこともありとにかく甘え下手だと思います。ねぇ、あれやってー、これやってーってあんまり言えないです。ついつい全部自分でやっちゃおうとします。だからスマートにヒロインや主人公なんかを甘えさせてるのにキュンとくる(笑)。そんなキャラがいっぱい出てくるマンガをこの間見つけました。

ハイキュー!!です。いや、遅くね?!ってツッコミ分かります。私スポーツ系はあまり読まないようにしています。読むというか、マンガ原作も最初はアニメから入るので見るって感じですが。大体主人公チームには因縁のライバルに位置づけられるチームがいます。作者さんはそのチームにもここまで来た背景を描くので単純な私は両チームに思い入れを持っちゃいます。アイドルならたとえライバルでも正解がないのでちょっと違うフィールドで切磋琢磨しながら頑張る事ができるのですが、スポーツだとそれが出来ないんです。どっちかが勝てば必ずどっちかが負ける。負けを見るのが辛いので避けがちでした。ハイキュー!!は友人がつゆちゃん絶対好きだから!!!とめっちゃ推してきたので渋々身始めたのですが、今思うと友人めっちゃありがとう。推しが絞れずに悶々とする日々です。そもそも1校に1人は後輩の面倒見がいい頼れる先輩がいるので推しなんて絞れる訳がなかった。私の推しを挙げたいと思います。

烏野高校  菅原孝支

青葉城西高校  岩泉一

音駒高校  黒尾鉄朗

梟谷学園  赤葦京治

これでも絞ってるんです。気になるレベルだとここに澤村大地、及川徹、夜久衛輔が入ってきます。お気づきでしょうか?ほぼ3年です。みんな面倒見よすぎでは??菅原さんは大丈夫!一本切ってくべー!!で一瞬にして堕ち、岩泉さんは数々の男前行動で気づいたら堕ちてて、黒尾さんは元々好きだったのですが、対戸美戦で「たまには主将にもカッコイイ仕事させてちょうだいよ」と後輩に気を使った後の表情でだめ押しされました。久々に自分が堕ちる瞬間を自覚しました。私がマンガを読んでいるところに居合わせた友人が急に悶え始めた私を見てびっくりしてました(笑)。赤葦さんも数々のオカン行動(主に木兎さんへの)で気づいたら堕ちてる状態でした。

基本的にキリがいい場面で一気に借りてみるスタンスなので今は戸美戦が終了した所までしか把握してません。どうやら対稲荷崎が終了したみたいなので借りたいです。稲荷崎も長かったけど次の試合も長くなりそうだなー。しかも多分読むときはティッシュ必須な気がします。多分どっちが勝っても泣く自信しかない。とりあえずアニメ4期を待ってます。

長い時間お付き合いありがとうございました。それでは。

 

近いようで近くない別ジャンルの話 ①

22時半なのでこんばんは。つゆです。就活つらい。でも現場に行きたいのでそろそろ本気出したい。

今日は私が沼の淵で足湯状態のJUMPとは違うジャンルのお話です。浸かったら最後、お金をバンバン使ってしまう性分なので絶対に落ちないよう細心の注意を払って応援してます。JUMPの話は1mmくらい、名前が出てくるレベルなのでじゃあいいやという方はそのままブラウザバックオススメします。近いようで近くないというのは彼女らがアイドル風であることからです。

 

 

それでも時間を割いて見てくださる皆様ありがとうございます。ただただ可愛いという思いをぶつけてるだけです。

知ったのは高校生の時でした。元々2次元好きな気質はあったんです。なんてったって幼少期はONE PIECEのアラバスタ編が大好きだったので。少女漫画系が好きな私はアニメ化されているものを見ていました。そして中学の時の友人が大好きだったアニメをふと思い出して見ることにしました。ちょっと血が飛んだりしておぉ…と思うこともあったのですが、とにかく登場キャラがイケメン&美女ばっかだったのでオールオッケー(単純)。そして某動画サイトを漁ってた時にキャラソンなるものを発見。個性的なキャラを演じてた方がそのままの声で歌うもんだからびびった。この人地でこの喋り方なのかな…?と思って名前を調べました。今思うと絶対そんなわけない(笑)。その方の名前は諏訪部順一さん、キャラは葬儀屋です。声優さんってすごい!!と驚き、他にはどんな方がいるんだろう?という好奇心で男性声優さんをとにかく調べました。ここまでが第1段階。

ここからもうちょっとアニメを探していると乙女ゲームなるものにたどり着きました。とりあえずアニメ見ようと手を伸ばしたのが歴史が好きな私にはぴったりの薄桜鬼。もう、泣きました(笑)。この辺りで声優さんが顔出しでイベントをやってる事も知りました。次に見ようと思ったのが2次元アイドルの先駆者(と勝手に思ってる)、通称うたプリ。レン様が非常にカッコいい。(この時は今後見るアニメでまんまとチャラ男にばっかハマっていくことを知る由もなかった)そしてどうやらライブをやってるらしい。そこでライブを見始めます。初めて見たのは3rdでした。そのうちテレビでアニサマというアニソン界では最大級のライブを再放送し、それにうたプリのグループが出ると知って、リアルタイムで見ることを決意しました。ここまでが第2段階。

見終わって録画を編集している最中、他にも目を惹くグループがありました。ピンクと水色の衣装を来た2人組の若い女の子、ゆいかおりです。ちょっとAKB系グループを齧ったことがあるくらい可愛い女の子が好きなので、見ていくうちにどんどん好きになりました。あとこの時に公式が動画サイトでPVの一部分を公開してることの威力を知りました。Intro SituationのPVが可愛いすぎる。CDも借りてプレーヤーに落としていきました。そして初めて自主的にJUMP以外のライブに行きました。JUMPより箱が小さいので真ん中辺りの位置でも顔がちゃんと見えました。本当に可愛いかった。丁度JUMPの応援に本気になりすぎて疲れてちょっと休憩していた時期だったので、これから本腰いれて応援してみようか…と考えるようになりました。しかしまさかの活動休止、でも休止は名ばかりでそれぞれ違う事務所に入って、違うレーベルでソロ活動してるからもう復活はなさそうです…。ここまでが第3段階。

前置き長すぎ…(笑)。私が今JUMPの次に応援しているグループがここでやっと登場です。ゆいかおりの休止に落ち込んでいた時にふとアニサマゆいかおりの次に歌ってたグループも可愛かった事も思い出しました。3人組のTrySailというグループです。曲がとにかく綺麗可愛い。whizって曲です。興味が湧いた方は是非検索をオススメします。そしてまたまた動画サイトの公式PVにたどり着きます。たしか当時新曲…?だったadrenaline!!!のPVを見てびっくり。メンバーの麻倉ももさんが可愛いから綺麗になってる…!!!次にツアーDVDを見るとこれまたびっくり。歌が上手い!!!雨宮天さんが抜群に上手いし美人。そして夏川椎菜さんが同じ学年だと知ってちょっと親近感。どうやら1stツアーだったようでちょいちょい立ち位置ズレてるけど、すごく一生懸命な姿にいつも全力でライブをやってくれるJUMPが重なって、漠然といいなぁ素敵だなぁという感情が浮かんできました。

こんな感じで新曲のWANTED GIRLのPVでは髪を染めた夏川椎菜さんがめっちゃ可愛い、濃いめのメイクをした麻倉ももさんが綺麗、雨宮天さんが美人で何度も見返してます。今は2ndツアーの真っ最中なのですがタイミングミスってチケット取れなかったのが悔しすぎて…(泣)。

 

前置き長すぎて書きたいこと書けてないので続きます(笑)。

Hey!Say!JUMPの好きな曲 Part1

こんにちは。いやこんばんは?おはようございます?まぁいいや。つゆです。この記事を書き始めた3月5日現在、JUMP事が全くありません。口を開けば現場とDVDしか言いません。早くしてくれ、こっちの心が持たない。求むモチベーション。でもツアーは夏からにしてください。でないと行けない。(ワガママ)

 

ところでみなさん好きな曲はありますか?(唐突)ありますよね。私もあります。だから?と思うと思います。私も思いました。←

もし時間あるよー、暇だよーという方がいらっしゃったらちょっと語ってもいいですか?対して面白くもないと思いますが、ちょっと耳を傾けてくれたら嬉しいです。

私がその日語りたい曲について語ります。そうですね、7〜10曲くらい溜まったら上げていこうと思ってます。だからPart1なんです。Part2はあるのかな…??これについては敢えてPVがある曲はなるべく外したいと思います。JUMPってさ、知られてないだけでいい曲いっぱい持っているんですよ。それを知ってくれたらありがたいです。言いたいことをつらつら書いていきます。オチも何もありません。伊野尾ちゃんばりにテキトーにいきたいと思います。好きな時に好きなだけ書いて上げていくので曲名の前に書いた日の日付を入れています。

 

2018.3.5

  • スローモーション

出ました、私大好きスローモーション。5thアルバムのDEAR.に収録されている一曲です。Bメロが大好きすぎて困ってます。あの爽やかさだけどどこか切ないそんな曲調が好きです。これはもう、本当に伊野尾ちゃんがいきる。あの歌声がぴったり。これMV欲しい。

MV欲しい(2度目)

長袖白シャツに白の長ズボン、白のスニーカーにノーアクセサリー。青空(雲があってもそれはそれで風流)に緑の草原。空を見て眩しそうにするけど手を透かすように空へ伸ばします。伊野尾ちゃんが(ここ重要)。

伊野尾ちゃんの線の細さ、手の綺麗さ、肌の白さがベストマッチ。メンバーが優しく微笑む(笑うんじゃない、微笑むの)ソロカットがほしい。

 

 

2018.3.5

  • 秋、晴れ。僕に風が吹いた。

『僕にはなにもないって、ずっと思ってた。』

………(涙)。伊野尾ちゃんが言うからこその台詞だと思います。モンペは過去形なのがホッとします。15thシングルのキミアトラクションのカップリング曲であるこの曲、歌詞には情景が書かれている部分もあって非常にイメージが湧きやすいです。これもまた切なめな曲。実は今私の中で切なめ曲のブームっぽいものがキテます。これは街中で切なそうな顔をするJUMPが見たい。駅のホーム、バスの中、公園のベンチ、河川敷、家の中、屋上などなど。憂いた表情のJUMPが見たい。

もちろんメンバーは秋服で。裕翔くんと薮ちゃんにはロングコート着せて下さい。山田さんにはダッフルコートをお願いします。圭人くんはライダースジャケットで、光くんにはサルエルパンツを。大ちゃんにはパーカーを着てもらって、高木くんはブーツを履いて下さい。知念ちゃんはニット帽を被って、伊野尾ちゃんは腰にシャツを巻いてもらいましょう。そして佇んで悲しげな、寂しげな表情を浮かべるだけでなんせお顔が大変よろしいのできっと素敵な映像が完成するはずです。想像するだけならいいでしょ?(笑)

 

 

2018.3.6

  • From.

わ〜い!みんな大好きFrom.だよ〜!って裕翔くんあたりが言ってたっていうレポを見た気がするが気のせいでしたかな…??5thアルバムのDEAR.に収録された曲で新しめの曲であるにも関わらずファン投票で滑り込みランクインする強さ。強い(確信)。私にとって印象的すぎるフレーズがあります。

“君と同じ時代に生まれてきた僕らはツイてる”

…それはこっちの台詞だよぉぉぉ!!同じ時代に生まれて良かったよぉぉぉ!!ありがとうぅぅぅ!!と脳内で叫ぶのを止められません。ふとした瞬間にあぁ、JUMPを応援してて良かった。JUMPがいてくれるだけで私は幸せだと思うことがあります。応援できていることを私は誇りに思ってます。本当にJUMPに出会えてラッキーだな、なんて幸せな人間なんだとこの歌詞で噛み締めました。

あとこの曲はJUMPらしい可愛らしい曲調ですが、私はファンサ曲ではないような気がしています。今まで通りJUMPがわちゃわちゃと固まって楽しそうに歌っているのが1番良さが出ると思います。アリーナツアーのみんなで花道歩きながら歌う演出最高でした。

 

 

2018.3.6

  • コンパスローズ

急にきたバンド曲。3rdアルバムsmartに収録されたこの曲、作詞は八乙女光大先生です。低音が少ないのでカラオケで非常に歌いやすいです(笑)。歌詞は至って分かりやすくて頭の中でその情景が浮かびます。でもそれは全然現実味がなくて、むしろファンタジーな世界で犬は起こすなと言うし、カモメは生意気に笑います。僕にはそう見えただけなのかもしれないですけどね。門限は9時、それでも一緒にいたい。いやぁー、可愛らしいですねー。曲調は明るいながらも疾走感や勢いがあって気分をアゲてくれます。

あとこれは映像が悪いというか狡いです。最初のいのちねが可愛すぎるのと、ドラムを叩く裕翔くんがめちゃめちゃカッコいいです。気になる方は是非smartのツアーDVDをポチって下さい。通常盤はそんなに高くないはずです。

 

 

2018.3.6

10thシングルCome On A My Houseのカップリング曲、披露された時には遂にビトラに変わる曲が…!!とガッツポーズしました。だがしかしBeat Lineは続くのであった…どうしてでしょうか…せめてアレンジの一つや二つを早めにやって欲しかったです。アレンジが加わった頃には正直飽きてしまってました(小声)。いや、いい曲なんだけどね。せっかく生でパフォーマンス見れるなら違う曲が見たいなぁ〜と。

この曲はダンスや曲調もさることながら、私のツボを突いてきたのはオリジナルの衣装でした。みんな似合いすぎる…!!特にグローブ大好きな人間なので山田さんの衣装は好みで思わず天を仰ぎました。カッコ良すぎてため息出るわぁ…。さらにトップスが白で迷彩ズボンを持ってくるあたり自担が自分の魅せ方を分かりすぎていてつらい(墓)。そして薮ちゃんの帝王感。薮ちゃんが…帝王やってる…つらぁ…と私から華麗に語彙力を持っていきました。気になる方は是非全国へJUMPツアー2013のDVDをポチって下さい。売れてほしいのでガンガン勝手に宣伝していく方針です。

 

 

私の見間違いでないなら既に2700字を超えている。若干引いてる自分がいる。え、まだ5曲だよ?あんまりにも長すぎるのもどうかと思ったので一度ここまでで更新したいと思います。次はいつになるのやら…。(この文章書いてるのは3月18日)最後まで読んで頂きありがとうございました。