方角は決まった

なんとなく一緒に

Hey!Say!JUMPの好きな曲 Part1

こんにちは。いやこんばんは?おはようございます?まぁいいや。つゆです。この記事を書き始めた3月5日現在、JUMP事が全くありません。口を開けば現場とDVDしか言いません。早くしてくれ、こっちの心が持たない。求むモチベーション。でもツアーは夏からにしてください。でないと行けない。(ワガママ)

 

ところでみなさん好きな曲はありますか?(唐突)ありますよね。私もあります。だから?と思うと思います。私も思いました。←

もし時間あるよー、暇だよーという方がいらっしゃったらちょっと語ってもいいですか?対して面白くもないと思いますが、ちょっと耳を傾けてくれたら嬉しいです。

私がその日語りたい曲について語ります。そうですね、7〜10曲くらい溜まったら上げていこうと思ってます。だからPart1なんです。Part2はあるのかな…??これについては敢えてPVがある曲はなるべく外したいと思います。JUMPってさ、知られてないだけでいい曲いっぱい持っているんですよ。それを知ってくれたらありがたいです。言いたいことをつらつら書いていきます。オチも何もありません。伊野尾ちゃんばりにテキトーにいきたいと思います。好きな時に好きなだけ書いて上げていくので曲名の前に書いた日の日付を入れています。

 

2018.3.5

  • スローモーション

出ました、私大好きスローモーション。5thアルバムのDEAR.に収録されている一曲です。Bメロが大好きすぎて困ってます。あの爽やかさだけどどこか切ないそんな曲調が好きです。これはもう、本当に伊野尾ちゃんがいきる。あの歌声がぴったり。これMV欲しい。

MV欲しい(2度目)

長袖白シャツに白の長ズボン、白のスニーカーにノーアクセサリー。青空(雲があってもそれはそれで風流)に緑の草原。空を見て眩しそうにするけど手を透かすように空へ伸ばします。伊野尾ちゃんが(ここ重要)。

伊野尾ちゃんの線の細さ、手の綺麗さ、肌の白さがベストマッチ。メンバーが優しく微笑む(笑うんじゃない、微笑むの)ソロカットがほしい。

 

 

2018.3.5

  • 秋、晴れ。僕に風が吹いた。

『僕にはなにもないって、ずっと思ってた。』

………(涙)。伊野尾ちゃんが言うからこその台詞だと思います。モンペは過去形なのがホッとします。15thシングルのキミアトラクションのカップリング曲であるこの曲、歌詞には情景が書かれている部分もあって非常にイメージが湧きやすいです。これもまた切なめな曲。実は今私の中で切なめ曲のブームっぽいものがキテます。これは街中で切なそうな顔をするJUMPが見たい。駅のホーム、バスの中、公園のベンチ、河川敷、家の中、屋上などなど。憂いた表情のJUMPが見たい。

もちろんメンバーは秋服で。裕翔くんと薮ちゃんにはロングコート着せて下さい。山田さんにはダッフルコートをお願いします。圭人くんはライダースジャケットで、光くんにはサルエルパンツを。大ちゃんにはパーカーを着てもらって、高木くんはブーツを履いて下さい。知念ちゃんはニット帽を被って、伊野尾ちゃんは腰にシャツを巻いてもらいましょう。そして佇んで悲しげな、寂しげな表情を浮かべるだけでなんせお顔が大変よろしいのできっと素敵な映像が完成するはずです。想像するだけならいいでしょ?(笑)

 

 

2018.3.6

  • From.

わ〜い!みんな大好きFrom.だよ〜!って裕翔くんあたりが言ってたっていうレポを見た気がするが気のせいでしたかな…??5thアルバムのDEAR.に収録された曲で新しめの曲であるにも関わらずファン投票で滑り込みランクインする強さ。強い(確信)。私にとって印象的すぎるフレーズがあります。

“君と同じ時代に生まれてきた僕らはツイてる”

…それはこっちの台詞だよぉぉぉ!!同じ時代に生まれて良かったよぉぉぉ!!ありがとうぅぅぅ!!と脳内で叫ぶのを止められません。ふとした瞬間にあぁ、JUMPを応援してて良かった。JUMPがいてくれるだけで私は幸せだと思うことがあります。応援できていることを私は誇りに思ってます。本当にJUMPに出会えてラッキーだな、なんて幸せな人間なんだとこの歌詞で噛み締めました。

あとこの曲はJUMPらしい可愛らしい曲調ですが、私はファンサ曲ではないような気がしています。今まで通りJUMPがわちゃわちゃと固まって楽しそうに歌っているのが1番良さが出ると思います。アリーナツアーのみんなで花道歩きながら歌う演出最高でした。

 

 

2018.3.6

  • コンパスローズ

急にきたバンド曲。3rdアルバムsmartに収録されたこの曲、作詞は八乙女光大先生です。低音が少ないのでカラオケで非常に歌いやすいです(笑)。歌詞は至って分かりやすくて頭の中でその情景が浮かびます。でもそれは全然現実味がなくて、むしろファンタジーな世界で犬は起こすなと言うし、カモメは生意気に笑います。僕にはそう見えただけなのかもしれないですけどね。門限は9時、それでも一緒にいたい。いやぁー、可愛らしいですねー。曲調は明るいながらも疾走感や勢いがあって気分をアゲてくれます。

あとこれは映像が悪いというか狡いです。最初のいのちねが可愛すぎるのと、ドラムを叩く裕翔くんがめちゃめちゃカッコいいです。気になる方は是非smartのツアーDVDをポチって下さい。通常盤はそんなに高くないはずです。

 

 

2018.3.6

10thシングルCome On A My Houseのカップリング曲、披露された時には遂にビトラに変わる曲が…!!とガッツポーズしました。だがしかしBeat Lineは続くのであった…どうしてでしょうか…せめてアレンジの一つや二つを早めにやって欲しかったです。アレンジが加わった頃には正直飽きてしまってました(小声)。いや、いい曲なんだけどね。せっかく生でパフォーマンス見れるなら違う曲が見たいなぁ〜と。

この曲はダンスや曲調もさることながら、私のツボを突いてきたのはオリジナルの衣装でした。みんな似合いすぎる…!!特にグローブ大好きな人間なので山田さんの衣装は好みで思わず天を仰ぎました。カッコ良すぎてため息出るわぁ…。さらにトップスが白で迷彩ズボンを持ってくるあたり自担が自分の魅せ方を分かりすぎていてつらい(墓)。そして薮ちゃんの帝王感。薮ちゃんが…帝王やってる…つらぁ…と私から華麗に語彙力を持っていきました。気になる方は是非全国へJUMPツアー2013のDVDをポチって下さい。売れてほしいのでガンガン勝手に宣伝していく方針です。

 

 

私の見間違いでないなら既に2700字を超えている。若干引いてる自分がいる。え、まだ5曲だよ?あんまりにも長すぎるのもどうかと思ったので一度ここまでで更新したいと思います。次はいつになるのやら…。(この文章書いてるのは3月18日)最後まで読んで頂きありがとうございました。